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Way to use Aero House / いろいろな建物に

■一般住宅
・エアロハウスの構造は住宅というより、大型建築物に近いつくり方をしています。耐震性、断熱性、耐久性、気密性とも一般木造住宅よりはるかに優れています。
・理想的なスケルトン・インフィル住宅です。
・後々ユニットを増設し、増築しても建物は一体化。外観、内観とも違和感はでません。
・今までの実例から、工期は建て方完了から竣工まで、最短で約一ヶ月で可能です(着工から最短二ヶ月)。
・構造体の間を利用して、壁面大収納がとれます。
・建物が竣工したときが一番きれいで、住んでいくにしたがって汚れ、ダメになっていくという発想をやめましょう。エアロハウスは、ドンドンつくりこんでいける建物です。

■別荘
・大きなワイドスパンの構造を生かし、風景を切り取る大きな窓や自然と一体化する全開放窓など、自然を楽しむ建築装置になります。
・「大地に傷をつけない建築」です。別荘地でよくあるかなりの勾配の敷地でも造成→ベタ基礎といった無考慮で高価な基礎ではなく、造成なしの独立基礎で建築ができます。造成/ベタ基礎の発想以上に地盤、構造を検討します。
・建てる方法によってはノマド的建物として「移動」を前提として建てることができます。海の近くに建て、次は森の中へ。確認申請にも対応します。

■自然の中の施設
・森の中の建築、自然や生態系の変化に合わせ、建物が移動する。自然と建築の新しい関係の宿泊施設、管理施設、休憩施設。

■エコスクール
・風力発電、太陽光発電、コンポストトイレ、太陽熱集熱装置、ソーラークッキングなどを装備した環境教育施設。

■ショールーム・ショップ・飲食店
・無柱の全開放の開口部は、ショーウインドーにピッタリです。
・断熱性能、気密性能などを住宅レベルから下げることによって、安価に、さらに短期間につくることができます。

■セルフビルド
・エアロハウスは、セルフビルドが可能なただ一つのモダンデザイン建築です。
・カットされた構造木材の組み立て(建て方)は、重機を使い。専門のとび職が施工しますと、ほぼ一日で完了します。
・建て方が完了しますと、壁と屋根の下地ができているわけですので、そこからセルフで建てるのもいいでしょう。
・また屋根、外装を専門家に施工してもらい、内部をセルフで施工するようにすると、日曜大工で時間をかけ仕上げることもできます。

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